
PR ウェブスキ
パソコンなんてほぼ触ったことなかった僕が
今はPC1台で旅しながら働いています。
昼前にゆっくり目が覚める。
カーテンを開けると…
目の前には真っ青な海が広がっていて、
波の音が部屋まで聞こえてくる。

波の音をBGMに、
2〜3時間だけ仕事をする。
好きな時間に起きて、好きな場所で仕事する。
嫌いな上司の顔色を伺わなくていい。
有給を申請する相手も、もういない。
今日の仕事場所はフランスのカフェ👇
テラス席でカフェラテを飲みながら、
パソコンを開く。
「こんなとこ連れてきてもらえるなんてね」
って笑ってる母の顔を見た時
あぁ、頑張ってきてよかったなぁ
って心の底から思いました!

「バリに行きたいかも」
思い立ったらすぐに航空券を取り
数時間後には、飛行機に乗る
(直前だと航空券が安く取れることも多い)
明日の朝は、
どの国で目が覚めるかわからない。
そんな毎日を自分の手で選んでいる。
今でこそ、こんな感じで
仕事も、収入も、住む場所も
全部、自分で決めれるようになりましたが
朝5時に起きて、6時出社。

早く自立したくて、大学には行かず
大手企業へ高卒で就職しました。
年収500万。
同世代より給料は高い。
周りから羨ましがられる安定した福利厚生。
そんな僕の日常は
仕事を終えて帰宅したら
NetflixやYouTubeを
流しながらご飯を食べて、
23時には布団の中へ。
休みの日の過ごし方は
だいたい決まっていて、
ダラダラするか、
行きつけの居酒屋へ行き
その後は何軒かハシゴ

そんな日常に不満があったか?
と言えばそうでもない。
だけど
ふとした時に
「このままの自分で、
本当に大丈夫なのかな」
と漠然とした
将来への不安を押し寄せてきました。
でも、今の環境に慣れ、
変える勇気もないまま数年。
気づけば驚くほど単調な毎日。
そんなある日、
ベッドでスマホをぼーっといじっていたら、
世界中を旅している同世代の投稿が
流れてきたんです。

正直、
ちょっとムカついたんですよね(笑)
こいつができて
自分ができていない現実に。
「自由そうなあいつ」に
負けている気がして、
苛立ちが止まらなかった。
「あ、俺も、こういう生き方がしたいんだ。」
自分の本音に、
ようやくトドメを刺された気分でした。
その答えを見つけに、
僕は大事にしていた「安定」を捨てて、
海外へ行くことを決めました。
でも、いざ動き出そうとした時に、
「コロナ」がやってきてしまいました。
会社を辞めた手前
海外に行かないという選択はなかった。
行ける国がどんどんなくなっていく中で、
必死に探して、
唯一行ける国だったのがカナダ。

空はどこまでも広くて、
フレンドリーに接してくれる人々。
「ずっと、ここにいたい」
そう心から思うようになりました。
英語力ゼロのまま
カナダに来た僕でしたが、
飲食店に直談判して、必死に食らいつき、
念願の就労ビザも手にした。

そう信じて疑わなかったんです。
それからガムシャラに働く日々。
2年が過ぎたある日…
ふと、「ここに永住したい」と
強く感じた昔の自分を思い出したんです。
「……あれ、何も変わってない?!」
自由になりたくて
日本を飛び出したのに、
気づけばまた
「誰かに雇われ、時間を切り売りする側」
に立っていた…

むしろ、不慣れな言葉で働くストレスは
日本より多いくらいでした(笑)
この仕事を辞めることにしました。
カナダに来る前は
「海外に行けば何か変わる」
と信じていたけど
現実は甘くありませんでした。
実際、周りを見渡せば、
帰国を前にして悩む
ワーホリ仲間が多くいました。
みんな、キラキラした夢を持って
日本を飛び出してきたはずなのに、
最後は「現実」という壁を前にして
擦り切れていく。
その姿が、数年後の自分に見えて、
ゾッとしたんです。
僕は、ワーホリを経験し
海外就職もしました。
その上で、
あえて正直に言わせてください🙏
今の僕なら、
あの時の自分に
こう伝えると思います(笑)
海外移住を目指すのは、
絶対にやめておけ!
この記事の後半で紹介する
【限定特典動画】にまとめました。
今まさに動こうとしている人は
絶対に受け取ってもらいたい!
(僕みたいに遠回りをしてほしくない…🥺)
「どこへ行っても、誰かに雇われるしかない」
そのままじゃ
一生理想の自由なんて手に入らない。
そんな虚しさを抱えていた時でした。
僕の人生を大きく変えました。

その人は、
明日行く場所を決めずに
自由気ままな旅する生活を
していると話していました。
僕がカナダで必死に「労働」して
手に入れようとしていた自由を
その人は当たり前のように持っていたんです。
その人への憧れに突き動かされ
パスポートとリュックだけを背負い、
バックパッカーとして
世界を回ることを決めました✈️
パリの凱旋門を眺めながら、
お気に入りのカフェでモーニングを食べる。
そのまま高速鉄道に飛び乗り
数時間後には隣のドイツでビールを飲んでいる。
その日の気分で行き先を決める。
あぁ 僕は今
本当に世界を自由に生きている
そこには、
僕が喉から手が出るほど求めていた
「最高の自由」がありました。
「貯金の残高」に首を絞められている、
期間限定の夢だったんです…

最初は「次、どこに行こう」と
ワクワクでいっぱいだったのに、
いつしか
「あと何日ここにいられるだろう」
という恐怖に変わっていました。
そして、ついに…
資金が底をつきました。
自由を求める気持ちだけでは
世界は旅できない。
本当の自由を手に入れるには
稼ぐ力が必要。
「どこへ行くか」という
場所探しが間違いだった。
どこにいても、
自分の足で立てるスキルを持っているかで
持っていないかで自由が決まる。
バックパッカーで学んだのは、
その残酷な1つの答えだけでした。
逃げるように日本へ帰国して
待っていたのは…
以前よりもさらに息苦しい毎日でした。
海外のオープンな文化に触れ、
必死に英語で
コミュニケーションを取ってきた日々。
でも、日本に戻れば、
英語なんてほぼ使わない
マニュアル通りの職場しかありませんでした…
そんな冷ややかな視線を勝手に感じて、
文化のギャップに苦しむ毎日。
世界を見てしまったからこそ、
狭いコミュニティの中で
誰かの顔色を伺って働く今の自分が、
たまらなく惨めでした。
「海外に行きたい!」
と思っても
帰ってきた後の自分は
どうなるんだろう…。
その不安がブレーキになり、動けなくなる。
日本にいても地獄。
海外に行ってもその場しのぎ。

「自由になりたい」
と行動し続けていたのに
気づけばまた、
最も不自由な
時間の切り売りに戻っていた。
このまま一生
中途半端な『海外好きフリーター』で
終わるのか?
そう思い悩んでいたある夜
▼ ▼ ▼ ▼

最初は「いや、怪しすぎるでしょ」
と思いました(笑)
でも、今の生活を続けても未来はない。
もし本当にあるなら…
それを確かめるために、
無料レクチャーを予約した。


PC1台で海外に行けるんですか…?

やることは1つです☝️
『WEBを使って、
誰かの代わりに売上を作る』
これだけです!

具体的には
何をどうするんですか??

ネットの広告やサイトを作ること。
これをWEBデザインと呼びます。
でも、多くの人がこれで失敗する…


みんな『WEBデザイン』
つまり見た目を
作ることだけを学びます✍️
でも、デザインを作れるだけの人は
もう世界中に溢れている…

また安く使われる!?)

ただ作る側で
終わっちゃダメなんです🙌
『デザイン』に
『広告運用』を掛け合わせる。
この二刀流こそが、
旅しながら働く
最短ルートなんですよね!
そこからの時間は
僕の知らない「裏側」の話を
たくさんしてもらった。
- 未経験から旅しながら働くために
本当に必要なこと - 9割が知らないフリーランスのリアル
- なぜ、どこへ行っても
「誰かに使われる側」から
抜け出せなかったのか
あんなに胡散臭いと思っていたのに…
僕がワーホリで感じていた
「結局、時間の切り売りからは逃げられない」
という正体をズバッと
言い当てられた気がしました。
「何かを作る」だけの人は
いくらでもいる。
でも、「作ったもので売上を伸ばせる人」は
圧倒的に足りていない。
売上を伸ばすスキルさえ身につければ、
自分から仕事を探し回る必要なんてない。
根性でも場所選びでもなく、
どこへ行っても通用する
「代わりのきかない武器」
だったんです
「この武器さえあれば、人生は変えられる」
そう確信した僕は、
迷わずウェブスキという
環境に飛び込みました。
ここだけの話…
僕には根っからの「サボり癖」があります。
どれだけ「二刀流は最強だ」と
頭でわかっていても、
独学なら間違いなく三日で
PCを閉じていました。
しかも、
当時は海外を旅している真っ最中。

移動中のトラブルで
急遽ミーティングの日程を
変更してもらったり
通信環境が悪くて
思うように進まなかったり…。
PCもまともに触ったことのない
初心者の僕が、
これだけ迷惑をかけている。
普通なら、
いつサポートを打ち切られたり
見捨てられてもおかしくない💦
そんな最悪な状況だった僕を、
最後まで引き上げてくれたのが、
マンツーマンでの徹底したサポートでした。

パソコンが触れない移動時間は
スマホで動画講義を見て学ぶ✍️
「何が分からないか分からない」ほどの
初心者だった僕に
寄り添ってくれる月2回の面談。
この心地よい「強制力」があったからこそ、
三日坊主の僕でも走り抜けられました。
地球の裏側にいても、
時差を気にせずプロに相談できる。
わからないことがその場で消えるスピード感が、
少しずつ自信に変わっていきました。
そして、
最大の壁だった「案件獲得」
「スキルはついたけど、
どうやって仕事にするのか?」
案件を獲得するための不安も
営業の進め方や
履歴書代わりのテンプレートが
すべて揃っていたので、
迷うことなく突破できました!
ウェブスキには
受講生や講師の方との交流会もあります

当時は海外にいたので
一度も参加できなかったんですが、
今思えば、
「無理にでも参加しておけばよかった(笑)」
と本気で後悔しています。
というのも、
帰国後に同じ時期に
学んでいた仲間と話す機会があり、
そこで大きな衝撃を受けたからです。
僕と同じように海外へ飛び出し、
同じ「使われる側の絶望」を味わい、
それでも人生を変えようと
必死に奮闘している仲間が、
たくさんいたんです。
あぁ、僕と同じ感情を持って、
同じ目標を
追いかけている人がこんなにいたんだ
その瞬間、1人で画面に向かって
勉強しているだけでは得られなかった、
深い安心感が広がりました。
「あの人が頑張っているなら、
僕だってやれるはず」
そう思わせてくれる仲間の存在が
何よりの支えになり
押し上げてくれました!
日本でバイトに明け暮れ、
「明日の通帳残高が怖い」と震えていた日々。
あの感覚は、もうどこにもありません。
「スキルがあれば、どこでも食っていける」
この1つの確信で、
世界の見え方は180度変わりました。

実家に帰省したときのことです。
元消防士の弟と、
将来について話す機会がありました。
彼は5年間、命懸けの現場で走り続け
「燃え尽き症候群」のようになり
仕事を辞めたばかり。

「次はどうしようかなぁ……」と
これからの生き方を
ふわっと探している最中でした。
そんな弟に、僕はワーホリの失敗談と、
WEBスキルで世界が広がった話をしました。
僕の激変ぶりに驚き、
食い入るように話を聞く弟。
そんな彼の姿を見て、
僕は「ウェブスキ」を勧めました。
自分が人生を変えた場所だからこそ、
弟にも同じチャンスを
掴んでほしかったんです!
「兄貴ができるなら、俺もやってみる!」
弟はそう決意し、
PCすら触ったことがない状態から
挑戦を始めました。
僕らは一緒に世界中を
旅しながら働いています。

昨日は地中海のカフェで、
今日は波の音が聞こえる宿で。
当たり前のように隣でPCを開き、
仕事をしている弟。
その姿を見て、
僕は改めて確信しました。
僕が特別だったから
できたわけじゃない。
正しい武器の選び方を知り、
それを手にする「環境」に飛び込む。
それをできた人だけが、
人生いつからでも、
どこからでも変えられる。

驚くことにウェブスキには
僕ら兄弟だけでなく、
実際に海外へ飛び出している人が
めちゃくちゃ多くいます!
これはキラキラした理想論ではなく、
「稼ぐスキルを持って、海外に出ている」
という圧倒的な事実でした。
場所や時間に縛られる生活を卒業して、
自分らしい生き方を手に入れた
仲間たちの声も紹介しますね👇
「このままの自分で、
本当に大丈夫なのかな」
社会人時代に抱いていたあの不安は
もうどこにもありません。
今の僕は、すべてを自分で決めています✊
☑︎ 会う人
☑︎ 時間の使い方
こんな当たり前の「自由」が、
これほど心を軽くしてくれるなんて
思ってもみませんでした。
元消防士の弟と世界を旅しながら働く日常。
親が緊急入院したとき、
迷わず入院費を払えたこと。
親にヨーロッパ旅行をプレゼントできたこと
ただ、
これはたまたま運良くできたわけではなく
「どこにいても、自力で価値を生み出せるスキル」
があったから、手にできたことです!
人生は変わらない。
自分自身に「選べる力」がなければ、
どこへ行っても
誰かに使われる側から抜け出せないのだと、
今は確信しています。
身をもって知る事件が起きました
旅の途中、
スキミング詐欺に遭い、
全財産を失ったんです、、、
一夜にして、銀行口座がゼロに。
コツコツ積み上げてきたお金も、
生活の糧も、一瞬ですべて消えました。
でも、その時気づいたんです。
お金は失っても、
僕の中に『スキル』だけは確実にある。
僕は手元に残ったパソコン一台で、
デザインと広告運用の仕事を受け、
一から生活を立て直しました。
この時、
本当の意味で分かったことがあります。
「どこにいても、
自力でお金を生み出せること」が
人生において最強の保険に
なるということを。
そうして僕は、
ようやく自分の力で
生きていく強さを
手に入れることができました。
これまでの旅はずっと一人。
何があっても一人で解決するしかない旅でした。
でも
ウェブスキで学んだ今、
同じ志を持ち、
高め合える仲間がすぐそばにいます。

そして実は、
あの無料レクチャーの時に
「マルタ島から繋いでます。
元工場勤務のトライです」
と怪しさ全開で話していた担当者(笑)
あんなに胡散臭いと思っていた彼とも、
気づけば意気投合し、
今では一緒に
世界を旅する親友になりました(笑)👇

困った時に本音で相談でき、
時には世界を旅しながら一緒に仕事ができる。
そんな「一人じゃない」という安心感が、
僕の人生をより確かなものに変えてくれました。
正しい方法を知り、
最高の仲間に出会い、
理想の生活を手にすることができました。
だからこそ、
今の働き方を
少しでも変えたいと思っているなら、
まず一度、
無料レクチャーを
受けてみることをオススメします!
・フリーランスのメリット・デメリット
・9割が知らない「落とし穴」
etc…
「旅しながら働くリアル」を
すべてを教えます!
さらに今だけ
無料レクチャーに参加いただいた方に、
僕が世界3周・88カ国を旅しながら得た
「旅と仕事のすべて」を詰め込んだ
特別特典を限定でお渡しします。

バイトで必死に貯めたお金を全額投資して、
本当に日常が変わりました。
スキミングで全財産を失っても、
スキルがあったおかげで立ち直れました。
そして、弟と一緒に旅をしながら
仕事できるようにもなりました。
親に旅行をプレゼントできました🎁
全部本当のことです。
もう一つだけ、
正直に言わせてください🙏
あの頃の僕みたいに、
「何かを変えたい」という感覚を持ちながら、
ただ時間だけが過ぎていく人を見たくないんです!

仕事の場所を、自分で決める。
会う人を、自分で選ぶ。
時間の使い方を、自分で決める。
それだけのことが、
こんなに違う毎日をつくるんですよね。
スキルは、誰にも奪えません。
今でも大手企業を辞める選択をしたこと
後悔していません。
でも、ここだけの話、
もっと早くスキルを学んでいれば、
ここまで遠回りしなくて
済んだとも思っているんです。

⚠️ 一つだけ注意点があります
無料レクチャーの
予約枠には限りがあります🙌
もし少しでも
今のままの人生でいいか悩んでいるなら
今すぐ予約しておくことをオススメします。
無料レクチャーでは
こんなことがわかります👇

完全無料
売り込みなしの個別面談です。

大手企業を辞めたあの日の自分に、
今は感謝しています。
あの無謀さがなければ、
カナダの夜に味わった絶望も、
そこから這い上がるための必死な努力も、
今の自由もありませんでした!
「怪しい」と疑いながらも、
自分の直感を信じて一歩を踏み出した
あの時の自分を褒めてあげたい。

その感覚を無視せず、
大切にしてあげてください。
僕も最初から
確信があったわけじゃありません⚠️
ただ、ほんの少しの勇気で、
世界の見え方が劇的に変わったのは事実です。
今のあなたが抱えている不安が、
いつか「あの時、話を聞いてみてよかった」
という安心に変わることを、
心から願っています。
誰にも奪われない一生モノのスキルと
切磋琢磨し合える仲間。
そんな環境で…

この記事を最後まで
読んでくださったあなたに
僕ができることは、
僕の人生を変えてくれたウェブスキを、
そっとお伝えすることだけです!
まずは無料レクチャーで
伝えてみることから始めてみてください。
その一歩が、
数ヶ月後のあなたにとって
「一番の転機」になりますように…。
※この記事は個人の体験談をもとに構成しており、結果を保証するものではありません。
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